相続 遺言書作成・遺産相続を司法書士が全てサポートいたします。

このようなお困りごとはありませんか?

  • 親が借金を残して亡くなったが、どうしたらいいのかわからない
  • 土地・建物の名義が亡くなった親(祖父母)のままなので名義変更したい
  • 遺言の書き方や種類について聞きたい
  • 元気なうちに自分の死後に備えて法律的に有効な遺言書を作っておきたい
  • 内縁の妻(夫)がいるが、遺産を残せるのか知りたい

相続・遺言に関する悩みごとや心配ごとをお持ちの方は、お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。

相続に関わる不動産の名義変更・遺言などについて

相続

相続は、亡くなった人の財産的な権利や義務を、その人と一定の親族関係にある人が、 法律上当然に受け継ぐことをいいます。亡くなった人のことを「被相続人」といい、遺産を引き継ぐ人を「相続人」といいます。
不動産、現金、預貯金、株券、自動車だけでなく、亡くなられた方がどなたかにお金を貸していた場合は、 そのお金を返してもらう権利なども含まれます。 一方、亡くなられた方がお金を借りていた場合に、返却する義務なども含まれることになります。
また、遺言書がないために、遺産分割に関する話し合いがまとまらなかったり、 不動産の名義が亡くなった人のまま放置されてしまったりすることもあります。 ときに、親族間での思わぬ争いを引き起こしてしまうことも少なくありません。
ご家族にご自身の意思を伝え、悲しい争いを起こさないためにも、生前に遺言を残しておくことをおすすめします。

主な相続に関する業務

  • 遺言書の書き方の相談や作成
  • 相続関連の書類作成
  • 被相続人の不動産や銀行口座の名義変更
  • 被相続人の債務処理
  • 相続放棄の手続き
  • 相続人同士の交渉

相続登記に関する手続き

業務報酬備考
相続登記
(1物件)
7万円~法定相続事案の価格です。
遺産分割の場合は9万円~です。

遺言に関する手続き

業務報酬備考
公正証書遺言6万円証人が2人必要。
(当方が証人を用意する場合は1人につき、1万円追加でいただきます)
自筆証書遺言5万円 
相続